【脂性肌・オイリー肌】おすすめオールインワンゲルで肌改善しよう!

年齢を重ねたら、脂っこいベタつき肌やニキビも治るって言われていますけど、30歳をすぎても治らないんです。おかげでメイク崩れがひどいんです。
40代でも同じで、大人になっても吹き出物といわれる大人ニキビや毛穴がいつまでも目立つことがあります。その原因は主に1)肌が皮脂量が調整できていないこと 2)肌の乾燥によって起きているんです。
そのため根本的に肌質を改善しないと、いつまでも大人のオイリーな肌は治らないんです。

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この記事の目次

【肌の悩みからワカル】脂性肌・オイリー肌になる理由と原因

大人の脂性肌やオイリー肌の主な原因は先ほどお話ししたとおりの2つです。

1)肌表面の皮脂量の調整ができていないこと
2)肌が乾燥していること(肌の水分が足りない)

この2つは大人になっても起こる肌の現象です。そのため、「大人になってから脂っこい肌質になった」「夜だけ肌がベタつく」などの一時的な脂性肌やベタつきが起きてしまうことは大いにあり得ます。そして、誰でも怒りうる肌トラブルの1つなのです。場合によっては40代、50代に入ってから脂性肌が気になり始める方もいます。

一言で「脂性肌」といっても、肌状態は人によって異なりますので、2つに分けて調査しました。
1)ニキビ・毛穴・テカリ・肌のベタつき
2)肌表面はベタつくが乾燥している部分もある

さらに詳しく原因や対策を確認していきましょう。

ニキビ・毛穴・テカリ・肌のベタつきが気になりやすい方

ニキビや毛穴、黒ずみが気になるタイプは、10代からニキビ肌や脂性肌に悩まされているタイプが多いです。20代をすぎても大人ニキビなどの肌トラブルが目立つので、治りにくいように感じてしまいますが、実は大人になるにつれて治りやすい肌トラブルなので、安心して下さいね。

生まれつき皮脂腺や皮脂分泌量が多い

生まれつきの脂性肌は皮脂腺が人よりも多く発達していて、皮脂分泌量が肌に多く出てきてしまうことが原因です。汗っかきであったり、肌に脂がでてしまい、肌のベタつきが残ってしまいます。TゾーンやUゾーンは特に皮脂が出やすいため、毛穴詰まりや大人ニキビ(吹き出物)、そしてテカリや化粧崩れの原因にもなります。

そこで、皮脂分泌量を調整する必要があります。皮脂の分泌量を抑えるためには、以下の2つのことに気をつける必要があります。

(1)食生活や生活習慣の乱れ・ストレスを改善する

生まれつきの脂性肌は食生活や生活習慣を見直すことで、皮脂が出にくくなることがあります。皮脂に影響が起きやすい危険な食生活、生活習慣を取り除けば、肌の調子はグンと良くなります。改善点はこちらです。

皮脂の分泌が調整できる食生活と生活習慣
ビタミンBを多く摂取する(豚肉・レバー・豆類・葉酸等)
油の多い食事やお菓子の大量摂取を止める(スナック菓子・チョコレート等)
過度なストレスを感じないようリラックスできる時間を設ける
十分な睡眠をとる(ゴールデンタイムの22時~深夜2時)
夜はできるだけ早めにメイクを落として肌を休める
2)洗顔やスキンケア、皮脂の取り除きを過剰にしすぎている

脂が多く出てしまっているとき、洗顔やスクラブ洗顔、あぶらとり紙をしますよね。「顔のテカリが気になるから」と、ついつい皮脂をとり過ぎていませんか?しかし、残念ながら皮脂は取ればとるほど出てきてしまいます。

肌表面から皮脂を奪うと、肌が適切な脂と水分量を保てていないと感じてしまい、新しい皮脂を作り出そうとしてしまうという特徴を持っています。結果、肌はいつまでもテカテカで、またメイク直しをしなくてはならない始末に…。

そこで皮脂を上手にコントロールするためには、洗顔後は肌に十分な保水を行っておくことが大事です。外出中やメイク中の皮脂が出すぎるのは肌の水分が足りないのが最大の原因です。そこで、メイクをする前から肌表面の潤いを与えてあげることが大切なのです。

また、洗顔時は洗い流しすぎやゆすぎすぎ、こすりすぎなどの過剰スキンケアには注意しましょう。肌摩擦は肌表面の皮脂を余分に取りのぞいてしまい、肌荒れの原因にもなりますので、ご注意下さいね。顔の水分や皮脂が少なくなってしまい、逆に皮脂を発生させてしまう恐れがありますよ。

脂性肌のための洗顔のコツ
お湯の温度はぬるま湯の32~37℃(高温のお湯は乾燥を引き起こすので注意!)
・皮脂の多い箇所は泡を多めに乗せる
・頬や目元などの乾燥しやすい箇所は泡を乗せすぎない要注意する
・ゆすぐときは擦らないよう、軽くゆすぐ程度にしておく
・洗顔は朝晩2回にとどめる
・できるだけスピーディに行いましょう(時間がかかりすぎると肌が乾燥します)
洗顔後は間を置くことなく、すぐに基礎化粧品を塗りましょう

表面はベタつくが乾燥肌の部分がある(混合肌)、オイリードライ肌(インナードライ肌)が気になる方

肌の表面はテカテカしているのに、頬や目元、ほうれい線が出ている部分はかさついていて乾燥している…そんな肌質のことを混合肌といいます。混合肌は乾燥肌の方に起こりやすい肌トラブルといわれておりましたが、実は年齢を重ねた脂性肌の方が、乾燥する部分が出てくることで起きてしまうトラブルでもあるのです。そのため、30代後半から悩み始める方も多いです。

肌の内部の保湿が足りていない!『オイリードライ肌』になってしまう

実は20代を越えてもオイリー肌・脂性肌である方の多くは、肌表面はオイリーなのに肌の内部は乾燥しているという、オイリードライ肌の可能性が高いのです。オイリードライ肌(インナードライ肌)とは、「隠れ乾燥肌」ともいわれ、肌表面はテカっているにもかかわらず、肌の内部の栄養不足でシワやしみができやすい年齢肌に起こりやすい現象です。肌内部の保湿成分が足りないため、肌が表面的な油分で保湿をしている状態が続きます。その結果、肌のバリア機能が失われ、年齢を感じる老けた肌になってしまうのです。

20代後半になっても姿勢肌が治らない
肌が年中テカテカしている
毛穴トラブルや大人ニキビで悩まされている
しわ・しみができやすい
季節の変わり目に肌質が変化する(秋冬になると乾燥肌になるなど)
サッパリ系の化粧品では物足りない
化粧水などが肌に浸透しない日がある

このような症状に心当たりがある人は、混合肌でなくオイリードライ肌かもしれません。メイク後に時間がたつと顔がこわばったり、シワができていたりと柔らかさや弾力のない肌になってしまいます。

このような症状は皮脂が多すぎることが問題だと思われがちですが、実は肌内部に必要な栄養素として保湿成分が足りない乾燥肌の状態になっていて、バリア機能が低下した結果、皮脂が出すぎていることが原因です。主な原因は加齢によるもの、そしてスキンケアや肌の対処法が間違っているなどがあげられます。肌を改善するにはオイリードライ肌にぴったり合う化粧品をセレクトする必要があるのです。

ホルモンバランスが不安定(男性ホルモンの増加)…化粧品で調整する

女性ホルモンが崩れてしまうことで、肌質はどんどん悪くなっていってしまいます。その理由として、女性ホルモンの低下は女性を美しくするためのあらゆる機能を妨げるからです。

例えば生理の前後は肌だけでなく、気分や体調も崩しがち。これはホルモンバランスが不安定になることで、身体のあらゆる機能が低下してしまうことが原因です。その他にも、妊娠や出産、授乳期、閉経期などもホルモン量が上がったり下がったりしてしまいます。

脂性肌の原因は皮脂の分泌を促す男性ホルモンのしわざでもあります。女性ホルモンが衰退しやすい10代と30代後半~40代にかけてが最もホルモン異常を引き起こしやすいのです。ホルモンの変動期はまさに生理のはじまりと終わりの時期になります。

ホルモンバランスの崩れが生理期間であれば、生理を過ぎればホルモンバランスは元に戻ります。しかし、生活習慣や食生活が崩れることでホルモンバランスも同時に崩れてしまいます。ホルモンバランスの安定欠かせない規則正しく健康的な食生活や生活習慣が必要です。さらに、女性ホルモンを活性化できる化粧品をプラスして、肌の表面もしっかり補充しましょう。

脂性肌・オイリー肌を改善できるスキンケア化粧品の選び方

それではここで、脂性肌やオイリードライ肌を改善できる化粧品の選び方のコツをご紹介します。皮脂の分泌量が上手く調整できない肌質を落ち着かせるために、必要な美容成分とや化粧品の使い方などを見ていきましょう。

【皮脂分泌量を最適にするため】必要な美容成分を取り入れた化粧品を使おう

脂性肌の方はどうしても肌表面の皮脂の分泌量が多く、ベタつきやすい状態になりがちです。そこで、脂性肌の人は普通肌の人よりも、肌がほしがっている皮脂を調整するための美容成分を多めに取り入れる必要があります。

【保水・保湿成分】で肌の内部からバリア機能を高めて

思春期を過ぎての脂性肌やオイリー肌、混合肌やオイリードライ肌。これらの肌質に起こりがちな『肌表面の皮脂が出てくる』の現象を引き起こす原因の共通点は、意外にも肌の水分や保水、栄養が足りていないこと。そこで必要なのは、肌の内部にも届くような栄養素を化粧品から与えることです。

保湿・保水成分セラミド
○セラミドNG:水分保持力が高く、敏感肌にもおすすめ
○セラミドEOP:バリア機能の低下に効果的
ヒアルロン酸
○アセチル化ヒアルロン酸Na(スーパーヒアルロン酸)とヒアルロン酸Naの両方が配合しているとなお良し
プロテオグリガン
スクワラン
これら4つの成分をたっぷり配合しているものを選びましょう。水分の保持力が高い美容成分をピックアップしました。中でもセラミドやヒアルロン酸は種類が多いため、どのセラミドが配合されているのか?浸透力の高いヒアルロン酸(スーパーヒアルロン酸)なのか?というのもチェックしておきましょう。

【皮脂コントロール・整肌・肌荒れ予防成分】で肌の表面を整えよう

続いて、肌表面の皮脂量をコントロールできる肌質にするための、整肌成分と肌荒れ予防の美容成分の配合量も重要です。皮脂が出てくる前に予防策として、事前に取り入れておく必要があります。

皮脂コントロール・整肌・肌荒れ予防のできる美容成分

【皮脂コントロール成分】

ビタミンC誘導体
レチノール(ビタミンA)
フラーレン
アスタキサンチン

【整肌成分】

スクワラン
シコンエキス(甘草エキス)

【肌荒れ予防成分】

グリチルリチン酸ジカリウム
アーティチョーク葉(アーチチョーク葉)

これらの成分がバランス良く配合されていれば、脂性肌でも美肌に導くことができますよ。特に皮脂をコントロールするビタミンC誘導体などの4つの成分は脂性肌に直結します。女性ホルモンが気になる方は、エイジングケア効果の高いレチノールやフラーレンなどがオススメです!これらが配合されているスキンケアを選びましょう。

【皮脂が増えるのを防ぐため】肌の摩擦を防いでバリア機能&保湿効果がアップ!

皮脂に肌摩擦はNG!オールインワンなら化粧水・クリーム・美容液を1本で完了できる

脂性肌の人はベタつきやテカリが気になることで、どうしても「洗いすぎ」や「スキンケアのしすぎ」、さらには「擦りすぎ」になってしまいがちです。そのため、肌の摩擦や静電気などが起こることで、肌荒れやさらなる皮脂の増幅が起こってしまうのです。これでは、治りは悪くなります。

そこでおすすめなのは基礎化粧品をオールインワンジェルに変えることで、肌の摩擦回数を減らすこと。スキンケアをオールインワンジェル1本に絞ることで、化粧水・乳液・クリーム・美容液などで平均計40回の肌摩擦の回数を6回程度まで減らすことができます。これで、肌を傷つけたり、皮脂を出し過ぎることを防ぐことができるのです。

肌に浸透力の高い化粧品を使えば肌摩擦の回数を減らすことができる

さらに皮脂の分泌量を整えたい方におすすめなのは、浸透力の高い化粧品を使うことです。例えば、肌の構造に近い造りで肌への浸透力を高められているラメラ構造で作られている化粧品やみずみずしいテクスチャーで肌になじみやすいものがおすすめです。

ここで注意していただきたいのは、サッパリ系の化粧品ではなくつけた後にサラサラした化粧品を使う必要があることです。たとえ、使い心地がサッパリしている化粧品を使ったとしても、時間が経つと乾燥したり、肌にしっかりなじんでおらずに皮脂が浮き出てきてしまっては意味がありませんよね。肌にうるおいをしっかり浸透させられる化粧品であることにこだわりましょう。

脂性肌・オイリー肌におすすめの人気プチプラオールインワンゲルランキング

ここで重視するポイントは大きく3つです。①浸透率の良さ⇒肌摩擦をなくす②みずみずしくサラっとした使い心地⇒皮脂のベタつきをなくす③美容成分⇒根本的な肌質改善です。この3つをバランス良く取り入れたオールインワンジェルTOP5をご紹介しますね!

●保湿・保水に効果がある成分・内容は青色
●皮脂コントロール・肌荒れに効果的な成分・内容はオレンジ色
●両方に効果的な成分・内容は緑色

サラッとした使い心地で脂性肌にも人気!

メディプラスゲル

メディプラスゲルバナー評価:

初回価格2,996円/約2ヶ月分

  • ラメラ構造
  • 5種のセラミド配合
  • 4種のヒアルロン酸(スーパーヒアルロン酸)
  • プロテオグリガン
  • スクワラン
  • ビタミンC誘導体
  • カンゾウ根エキス
  • グリチルリチン酸ジカリウム
  • アーチチョーク葉

おすすめポイント

ラメラ構造で肌に浸透しやすいみずみずしいテクスチャーで、肌なじみが良くベタつかないので、脂性肌にとても人気があります。敏感肌でも使える低刺激な処方で潤いを与えるので、摩擦の回数も非常に少なく抑えることが可能です。さらに4種のヒアルロン酸も配合し、肌を潤わせ続けることで美肌に引き戻す湿潤療法で肌トラブルを改善します。

アンチエイジングもかねて使いたい方におすすめ

イシュタール

評価:

初回価格2,980円/約1ヶ月分

  • ラメラ構造
  • セラミド
  • ヒアルロン酸
  • プロテオグリガン
  • レチノール
  • フラーレン
  • スクワラン

おすすめポイント

ラメラ構造で浸透力の高い美容液のような使い心地が独特なイシュタール。さらに高級素材のレチノール、フラーレン、そしてEGFなどのアンチエイジングに効果的な成分がたっぷり配合されています。脂性肌の改善だけでなく、アンチエイジングケアもしたい!という方におすすめです。

大人の肌荒れ防止におすすめ

リ・ダーマラボ

評価:

初回価格2,469円/約1ヶ月分

  • ラメラ構造
  • リポソーム化
  • 5種のセラミド
  • 3種のヒアルロン酸(スーパーヒアルロン酸)
  • スクワラン
  • 2種のビタミンC誘導体
  • レチノール
  • グリチルリチン酸ジカリウム

おすすめポイント

セラミドをリポソーム化して肌に浸透しやすくされているだけでなく、EGFやFGBなどのペプチドを配合して、年齢肌改善にも効果的なオールインワンです。エアレスボトル(真空容器)を採用しているため、夏場でも酸化を防げるボトルタイプです。テクスチャーはややベタつきや重さを感じる方もいますが、パックやマッサージとして使用できるので、肌にじっくりと浸透します。

美白効果も欲しい方におすすめ

パーフェクトワン薬用ホワイトニングジェル

パーフェクトワン美白バナー評価:

初回価格2,430円/約1ヶ月分

  • 3種のセラミド(NG配合)
  • ヒアルロン酸
  • スクワラン
  • ビタミンC誘導体
  • カンゾウフラボノイド・シコンエキス
  • アーティチョーク葉

おすすめポイント

肌の炎症や日焼けなどにも効果が高いアルブチンとトラネキサム酸を配合することで、肌荒れ予防や美白にも高い効果を得られます。肌荒れだけでなく美白やしみ予防も気になる方にオススメの医薬部外品コスメです。また、大豆エキスも配合しているため、ホルモンによる肌荒れが気になる方にもおすすめです。

天然ジェルや国産原料で安心♪

プラセンタジュレ

プラセンタジュレキメハリバナー原稿評価:

初回価格2,980円/約2ヶ月分

  • 馬のプラセンタエキス・サイタイエキス(馬セラミド)
  • ヒアルロン酸
  • スクワラン
  • クコ果実エキス実(ビタミンC誘導体)
  • カロテノイド(レチノール・アスタキサンチン)
  • モモ葉エキス

おすすめポイント

他のオールインワンジェルと異なり、セラミドでなく馬のプラセンタやサイタイエキスを用いてセラミドの効果を引き出す方法をとっています。さらに、エキスを採取する馬や植物エキスなどは国産を使用するなどの安全性にも力を入れています。サラッとした使い心地でコスパの良さが評判のオールインワンジェルです。

もっと美肌効果を高めよう!スキンケア方法やコスメを紹介

メイク落とし・クレンジング方法や洗顔料を見直ししてみよう

クレンジングはどんな肌質の人にも大事なのですが、脂性肌・オイリー肌の人にとっては特に重要です。なぜなら、メイクが落としきれずに残った状態だと、皮脂と混ざり合って「過酸化脂質」になってしまうからです。この状態になるとますます脂性肌に拍車をかけてしまうことに…

これを知ると「メイクを念入りに落とさなきゃ!」と思い、洗浄力の強いクレンジングを使おうとする方もいるかもしれませんが、それは間違いです。過剰に皮脂を落とさないためにも、選ぶとしたら肌に優しくなじむクリームタイプやミルクタイプのものをつかうようにするのがオススメです!中でも、「脂性肌・オイリー肌用」などと記載されているものなら、ベタつきも抑えられて、肌への刺激が少ないので安心ですよ。また、肌への負担を軽減させるためにも、メイク落としクレンジングは短時間(2~3分程度)で済ませるようにしましょう。

メイクはパウダリー・ミネラルファンデーションがおすすめ

そして、メイクグッズも忘れてはいけない注目ポイント。例えばベースメイクは油分を含んだリキッド状のものを使うのではなく、パウダータイプのほうがオススメです。また、メイク用品に限っては保湿成分を配合しているものよりサラサラ感を保ってくれる物がいいでしょう。そして、メイク前とメイク後には必ずティッシュや柔らかいタオルで余分な油を拭き取るようにしましょう。